そしてCカーは増殖する(その13)

ハセガワのトヨタ91C-Ⅴ系の第3弾はデンソー(サード)カラー。鈴鹿1000km優勝仕様と思われます。
夏の暑い日に観戦したことを古い記憶より思い出します。やっぱり自分が見たマシンは手元に置きたいわな。
後はトラストチームのマシンが発売されるのを、気を長くして待つこととします(^^;。

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そしてGTカーは増殖する(その7)

いつから自分の中に「ハコスカ」ブームなのか、それとも限定品に弱いのはわからないが、またしても「ハコスカGT-R」。
主な理由は1971年日本GP優勝マシン。なんといってもドライバーが高橋国光氏だから。
またまた積み上げられるのは目に見えていますが、後で血の涙を流すよりいいのだ!。

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そしてCカーは増殖する(その12)

ハセガワの再版。「ルマンウィナー1988」という文字が誇らしいぞ(^^;。
当初発売時の買い忘れ。お布施は果てしなく続きます(^^;。
例のデカールは準備されておりません。初版時どうだったかは不明です。
デカールを調べたり捜したりしてして、それを出来ないことの言い訳にするくらいなら、割り切ってストロボマークのままで作ってしまうのが良いかもね。

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そしてCカーは増殖する(その11)

ハセガワのトヨタCカーの第2弾は92年の92C-Ⅴ、ESSOカラー。ミノルタカラーの91C-Ⅴと比較して、赤一色なので、作りやすいのかも?な。
デンソーカラーの91C-Ⅴはこの時点で発売されていますが、このまま92C-Ⅴ、ルマン仕様の93C-Ⅴ、94C-Ⅴと開発していただけることを祈りつつ「お布施」は続きます。

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そしてCカーは増殖する(その10)

ハセガワから発売されたTOYOTA 91-CV。久々のトヨタCカーの新作であります。
小河等氏のクレバーな走りに応援していました。「していました」と過去形なことが悲しいです。
氏の活躍をせめてカタチにして残しておこうと思っています。
発売時には各模型誌で作例が発表されています。ブルー、ホワイトの塗り分けがネックですが、完成を目指したいと思います。

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そしてGTカーは増殖する(その6)

発売当初はなかなか手に入りませんでしたが、追加注文が動いたのか、店頭で見かけるようになりました。あくまでも自分の感覚ですが。
このバージョンとして89年と90年型のマシン(全身ブルーのBiyoカラー)がモデル化されていますが、もうお腹いっぱいのため、今のところ保留状態です。
この勢いでタミヤからも再版してくれないかしらん、と妄想するこの頃です。

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そしてGTカーは増殖する(その5)

再版された以上、購入せねばなりますまい。タイガースが勝つと値引きされるという某電器量販店(まわりくどい)おもちゃ売り場で入手。
おそらく五十代以上のトラウマ。
走らせてクラッシュ>修復不能になったり、ルーバーのデカールがうまく貼れなかったり、小遣いでは買えなかったり、とか。
いろんなストックをかかえる中、作る順序の上位にしておかなくてはいけません。

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そしてGTカーは増殖する(その4)

おいおい、もうすでに持ってるだろ、と突っ込まれそうですが、アレはナニなので、と訳の分からないことをつぶやきながら購入します。
典型的なモデラーあるあるですな(ホントか?)。
高橋国光メモリアルということで、どちらから作るか、ですが、どちらとも(以下自粛)。

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そしてCカーは増殖する(その9)

ハセガワのポルシェ962Cバリエーションキットのひとつ。「ALPHA PORSCHE 962C」と表記されています。
88年~91年のJSPCフルグリッド製作の見果てぬ夢の一環です。
まぁ、夢は夢のままで(^^;。キット発売してくれるメーカーに感謝しつつ、こつこついきましょ。

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そしてCカーは増殖する(その8)

ジャガーCカーのプラモデルは、タミヤ、ハセガワ含め数個(多分)持っております。
これからは新規キットは出ることなく、再版しかないだろうと想像していたら、ハセガワからまさかの登場。
1987年のシルバーストンに出場したXJR-8。タバコ禁止なので、この手があったかと手を叩くしかありませぬ。
これも次のキットを開発してもらうための「お布施」と、自分自身に言い聞かせております。

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